今年も大吉!

広島での今年のお正月は大人4人。

加古川の地酒、神吉で乾杯、おせちに

ピッタリ、特に数の子との相性が抜群です。

 

 

その後は近くの神社にお詣り。

なんと今年も大吉でした!

 

 

ちなみに去年の今日のブログです。

http://blog.kitanimari.com/?page=3&month=201801

 

今日のおみくじの神の教を読むと、

「今日という日は再び来ない。神の恵みの

御光りの足り充ちて、生き生きと生きて

輝く楽しい日柄。(中略)楽しく、倖せに

過ごして参りましょう」とありました。

 

初詣の後は、お寺へ。先祖代々のお墓参りも

済ませました。

 

 

今年も元気いっぱい頑張ります!


1年が早かったです

いよいよ大晦日。1年が早かったです。

結局大掃除は出来ませんでしたが、

自分で作ったお正月飾りを付けました。

 

 

今朝から地域の住吉神社のお正月準備。

今年度当屋を務めます。綺麗に掃除を

した後に、お供えものをあげていきます。

 

地域の方とワイワイ言いながら、準備を

していくのは楽しいです。

 

 

最後に賽銭箱を空にして、鈴としめ縄を

付けて完了。明日を待つばかりです。

 

 

午後から、長女と広島へ向けて出発。

次女夫婦も来たがったのですが、義母が

少し弱っているので、今回は2人だけです。

 

大晦日のご馳走は私の担当。毎年恒例の

すき焼きと年越しそばです。

義母とテレビの前で年越しです。

 

 


年末恒例行事に

今朝は三女の嫁ぎ先で餅つき大会。

石臼は高砂の竜山石で出来ています。

約30年振りに出したとのこと。

 

孫が生まれたので、餅つきを再開しようと

その他の道具も揃えて下さいました。

 

孫にとってはひいおばぁちゃんに

笑顔を振りまいています。

 

 

長女も次女家族もやってきて、みんなで

餅つきを楽しみます。

 

 

上の孫はなんでもしたがり。お餅を切ったり、

丸めたり、最後は餅つきに挑戦しました。

 

 

30年振りに再開した餅つき大会ですが、

今後は年末の恒例行事になりそうです。

 

 

夜は年末特別警戒をして下さっている

野口町内の各班を回ります。

 

毎年同行させて頂いており、私の年末

恒例行事です。21時、北野班からスタート。

 

 

野口分署にもお邪魔させて頂きました。

 

 

最後は私の地域、二屋班です。今夜は

8人が警戒に当たって下さっていました。

 

 

10班回って帰宅したのは24時前。

外は厳しい寒さでした。この寒さの中で

警戒をして下さる消防団員に感謝です。

 

 

野口分団の年末特別警戒は、午前1時まで

続きます。厳しい寒さの中、夜中まで

本当に頭が下がります。


みんなが子育てを応援するまち

玄関のお花がお正月仕様に変わりました。

昨日の内に植え替えをして下さったのです。

感謝です。

 

 

先日届いた広報かこがわ1月号、新春座談会

「みんなが子育てを応援するまち加古川」で

始まります。

 

 

12月議会の私の一般質問の大項目,

「子育てを”ぐぅっと”応援するまちについて」

でしたので、まさにタイムリーです。

 

加古川市には自慢できる子育て支援が

たくさんありますが、明石市と比較して

PR不足ではないか、と質問したのです。

 

広報の中で、市長は様々な子育て支援を

紹介しながら、「もっと皆さんに届くような

PRをしていくことも必要ですね。」とされました。

 

昨日、下の孫のところにお正月の破魔弓を

届けてきました。

 

 

破魔弓を選びながら、隣にあった羽子板を

見て、その顔にビックリしました。一昔前の

顔と全く違っていて、アニメのようです。

 

 

ちなみにうちにあるのはこんな顔です。

羽子板といえばこんな顔が基本形だと

思っていたのです。

 

 

そういえば絵本の女の子の顔が「萌え系」に

なっているとテレビで話題になっていたことを

思い出しました。時代によって変わるのですね。

http://twicolle-plus.com/articles/408268

 

今年も残り2日。やっと、年賀状の裏を書きました。

 

 

申し合わせで、年賀状は市内の方には私から出せません。

手書きの返礼のみ許されているので、とりあえず

裏面だけ書いています。表面も全て手書きします。

 


御用納めでした

中部中学校の玄関には立派な門松。

地域のボランティアさんが設置して

下さったとのこと。

 

 

野口地域には、様々な形でこどもたちを

支援して下さる方がたくさんおられます。

心強く、頼もしいです。

 

今日は御用納め。会派メンバーも全員集合、

議会事務局にご挨拶に伺います。その後は

机の上を整理して、新年に備えました。

 

12月議会に提出された平荘湖アクア交流館の

存続を求める請願に対し、存続は困難だと反対

しましたが、代替施設の確保や利用者説明を

求めていました。

 

代替施設として、現在利用されている方へ

こんな文書が配布されます。

 

 

アクア交流館の登録証か認定ワッペンを

持って、記載のスイミングスクールを

申込むと、登録料無料や指定用品が

プレゼントされるところもあるようです。

 

現在の指定管理者の方が、市内のスイミング

スクールに出向いてお願いしたそうです。

 

 

今日の冷え込みは厳しく、雪がちらついた

ところもありました。今年も残すところ

あとわずかになりましたが、大掃除も年賀状も

全くできていません。焦っています。


ブラームスの恋

多可町のユニークな条例が来年

1月1日から施行されます。

http://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201812/0011937534.shtml

 

同町商工会の若手会員らと町議会の意見

交換でこの案が浮上したとありました。

 

褒めることにも、褒められることにも

何となく気恥ずかしさを覚えますが、

ホンワカした条例名と内容に拍手です。

 

午後からリバティで開催されたのは、

村津瑠紀さんの年の瀬コンサート2018。

 

 

ウェルカムコンサートとして、中部中学校

吹奏楽部の生徒らが演奏してくれました。

全国大会で金賞を受賞するほどの腕前です。

 

 

村津さんは野口南小・中部中学校を卒業後、

東京藝術大学音楽部付属音楽高等学校を経て、

同大学を首席卒業されました。

 

2010年に同大学院修了、現在は同大学

非常勤講師、藝大フィルハーモニー管弦楽団

第2ヴァイオリン首席奏者、ソロリサイタルも

されています。

 

ピアノは姫路市出身の松盛由佳さん。

村津さんと息ぴったり、素晴らしい演奏でした。

ピアノソロも披露して下さいました。

 

 

村津さんのコンサートの魅力の一つは、

演奏前に1曲ごとに、作曲家や曲のことを

わかりやすく説明して下さることです。

 

バッハから始まり、モーツァルト、シューマン、

ブラームス、ドビュッシー、バーンスタインと

様々な曲を披露されました。

 

興味深かった話は、ブラームスの恋。

ブラームスが恋したのは、14歳年上の

恩師シューマンの妻、クララでした。

 

シューマンが亡くなった後、ブラームスは

クララの元を去りますが、ブラームスは

生涯結婚しなかったそうです。どんな想い

だったのか、想像を掻き立てられます。

 

実家が野口町にあるので里帰りに合わせて

開催日が決まります。演奏もトークも魅力

いっぱいのコンサート、来年も楽しみです。

 

年末特別警戒の市長巡視は22時40分頃。

野口分団47名が整列しました。

 

 


全国初、0円未満の市有地落札

松風会の年末恒例行事、せいりょう園での

餅つき大会でした。せいりょう園キッズクラブ

(冬休みのこども預かり)のこどもたちも

餅つきを体験しました。

 

 

私がせいりょう園で勤務していた頃から

松風会の方が餅つきに来られていたことを

記憶しています。息の長い活動に頭が

下がります。

 

松風会に入れて頂いて、餅つき大会の

お手伝いをするようになって8年、

いつのまにかせいりょう園で勤務して

いた年月より長くなっていました。

 

 

夕方のこのニュースに注目しました。

「マイナス795万円で市有地落札」という記事。

0円未満での落札は全国初、広がる可能性が

あるとのこと。興味深いです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000114-kyodonews-soci

 

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20181226/k10011760641000.html

 

 

娘から送られてきた孫の写真。この姿勢で

眠っています。3歳半を過ぎる頃から、昼寝を

したがりませんが、時々こんな風に寝落ちします。

 

 


年内最後の

毎週月曜日は会派定例会。年内最後です。

週末の情報交換、秋の報告会アンケートの

提出、年明けの街頭演説についての確認を

行いました。

 

街頭演説は1月7日月曜日、18時から

加古川駅南側で行います。

 

秋の報告会のアンケートは平荘町での

開催だったこともあり、公共交通政策や

アクア交流館についてのご意見が多く

ありました。

 

次回報告会は2月13日水曜日19時から

加古川市総合福祉会館で行います。

ぜひともご参加くださいね。

 

 

 

東加古川駅前に喫煙ボックスが設置

されました。タクシー乗り場の近くなのが

少し気になります。

 

 

今年もあと1週間を切りました。

まだまだ年末の気分にはなっていません。


個と孤は違います

政経週報12月17日号の記事に目が

留まりました。

「どう向き合う高齢者の孤独」。

 

 

65歳以上の1人暮らしは1980年に88万人

でしたが、2015年には593万人と激増、

10年後には751万人と高齢者の5人に1人が

独居になると推計されています。

 

特に男性は孤立しがちで、65歳以上の

単身男性の7人に1人は誰かと会話する

頻度が2週間に1回以下といった調査結果も

紹介されていました。

 

この記事の最後に「地域に根付いたスナックや

喫茶店のママ、マスターは他人同士の関係作りを

促すのがうまい。人と繋がりを持てる居場所作りを

色々な主体が進めてほしい」と呼び掛けていました。

 

 

今年の安心地域劇「おひとりさまでも大丈夫」は

男性の独居を取り上げ、地域の喫茶店も舞台に

したので、この記事にピッタリだと感じました。

 

今日はクリスマスイブ。次女の家で全員集合、

クリスマスのご馳走の1品、パエリアに初挑戦。

 

 

孫にプレゼントを渡すとこの表情。

私まで嬉しくなってきます。

 

 

2番目の孫はプレゼントのドレッサーが

お気に入り。口紅を塗る真似をしたり、

ドライヤーをかけたりしています。

 

 

孫が3人揃いました。下の孫はクリスマスの

小人?のようです。

 

 

ご馳走の後はアイスクリームとケーキで

仕上げ。相当なカロリーオーバーですね。

 

 


濃い一日でした

今日の神戸新聞のオピニオン、

「安心できる地域ケアを考える会」の

代表として西村先生が掲載されました。

 

 

「自分たちの住み慣れた地域で住み続ける」

という、北欧で生まれた高齢者ケアの理念、

「エイジング・イン・プレイス」が日本で

注目されている、と始まります。

 

人生の締めくくりの時期に、本人のために

寄り添える地域ケアが求められる、自分の

意思が尊重され、代理の人が最善の医療を

選択してくれるだろうと思える仕組み作りが

必要だとありました。

 

西村先生のプロフィールに、安心地域劇の

ことが記載されています。私たちの活動を

広く知って頂くことが出来て嬉しいです。

詳しくは紙面をご覧下さいね。

 

今日は第30回記念加古川マラソン大会でした。

選手宣誓はファミリーで参加のご家族です。

 

 

フルマラソンの参加者は5千人を超えます。

スターターは加古川市長です。

 

 

こちらはファミリーのスタート。

クリスマス直前とあって、応援団も

ランナーもクリスマスの衣装の方が

多かったです。

 

 

30回記念の参加賞はネックウオーマーと

帽子の2WAYです。今日は季節外れの

暖かさ、上着を脱ぐほどでした。

 

 

招待選手の野上恵子さんと写真を撮って

頂きました。

 

 

その後は、コミュニティカフェ「ノット」へ。

今日はマジックもありました。

 

 

クリスマスメニューはクリームシチュー。

折り紙もクリスマスです。

 

 

毎月参加してくれる幼稚園の女の子が

木琴を披露してくれました。

 

 

カフェにすっかり馴染んでいて、いつも

おやつを配ってくれます。

 

夜は清流ライオンズと中央ライオンズの

クリスマス家族合同例会でした。

 

 

今日も盛りだくさん、笑ったり、泣いたり

濃い一日でした。



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