内容の濃い一日

今朝も6時起きで会場へ。まず、はじめにスピリチュアルケア部会に参加しました。
WHO(世界保健機関)の健康の定義は、身体的、精神的、及び社会的に良い状態であるとしていましたが、
新たにスピリチュアルが付け加えられたのです。今、スピリチュアルの研究が盛んにされています。

講義の中で、東日本大震災の報道できないニュースとして、ユーチューブで公開されている映像を見ました。「明けない夜はない」という歌が印象的でした。

その後、鳥取県にあるホスピス、野の花診療所院長の徳永氏の講演を聞きました。
徳永氏の絶妙な語り口調に引き込まれ、楽しくて、感動的なお話でした。


患者さんの家と家族をなぞっていくことが大事で、暮らしてきた家で亡くなる事が本当にいいと思わせる
内容でした。「生活臨床」という考え方です。
この先生の話は、多くの人に聞いて頂きたいです。笑いあり、涙あり、ハーモニカもあります(笑)

2日間の研究会では、お昼休みも様々な催しがあります。昼食を食べながら、琉球太鼓とシーサー、
舞台では琉球舞です。その他ロビーでも様々な展示や催しがあります。


柳田邦男氏の講演では、生きる意味、死ぬ意味を言葉で表現することの大切さを伝えられました。
私たちは、他者の言葉に助けられています。名言は語り伝えられ、生きる支えになります。


ご自身が翻訳された絵本も紹介されました。親を亡くした子どもが、周りの人たちの温かい支えで
成長していく話です。主人公が、親を思い出して涙しながら言った言葉に深い意味があります。
「悲しみは消えないけれど、私は生きていくわ」です。

絵本のタイトルは紹介されませんでしたが、最近翻訳されたベルギーの絵本です。
主人公はネリーという名前の女の子。ぜひ探してみたいものです。

最後のシンポジウムは緊急企画として「震災時の在宅ケア、ホスピスケアは?」でした。


フリーライターの山城紀子氏が「私たちは、日頃からケアを必要としている人に関心を向けているか」と
発言されました。この鋭い言葉にドキリとした人は多いと思います。

一日の内容が濃くて、ブログではポイントしかお伝えできません。私の引き出しに入れましたので、
整理して必要な時に取り出しますのでお許しくださいね。

研究会の最後は、沖縄出身の歌手砂川恵理歌さんのミニコンサートでした。全国に「一粒の種」を
広げています。以前3月ごろのブログでも紹介しましたが、西宮の介護学会にも来られていました。
歌詞は、ガンで亡くなった人の言葉を、傍にいた看護師さんが書いたものに曲を付けられたのです。


今回の日本ホスピス・在宅ケア研究会の参加者は2千人以上と聞いています。
どこを向いても熱心な医師、看護師、福祉関係者、ボランティア、当事者です。
この人たちがいる限り、今後の医療や福祉が確実に良い方向に向かうと信じています。

最後の沖縄での食事は、大好きな「A&W」のハンバーガーとルートビアです。
私が高校生の頃に明石駅前にあったのですが、今は沖縄に行かないと食べれません。
ルートビアはドクターペッパーにも似た薬っぽい味が万人受けしないようです。体にはいい飲み物です。


命(ぬち)どぅ宝を支えるてぃーあんだ

タイトルは沖縄の言葉で、ぬち(いのち)は、宝物であり、最も尊いもの、「てぃ」は手、「あんだ」は脂のこと、
てぃーあんだは、料理を手抜きせず心を込めて作ることを表現しています。
「尊い命を心を込めて支える」ということになるのでしょうか。

朝7時50分、県議会前集合。シャトルバスに乗って、沖縄コンベンションセンターへ。


研究会は7会場で同時に開催なので、どれを選ぶか迷います。
まずは長野県矢嶋診療所の矢嶋先生の講演、「満足死について」を選びました。


満足死は、本人だけでなく、周囲の人も満足する死ということです。
死んでいく人たちの一番大切なものは、死後ではなく、生きている時にどう満足させるかです。

現在は、ケアする人をケアする制度が足りないと思います。家で満足できるケアができないため、
施設を探すことになりますが、施設がまた足りません。国は在宅を推奨していますが、たんに
責任を家族に押し付けているだけという批判もあります。

満足死の宣言書は、不治の病で死期が近いと診断された時に、自分の要望を宣言するものです。
内容とは、死期を引き延ばす延命処置をしないことや、苦痛を和らげる処置を最大限に、というものです。

続けてシンポジウムに移動しました。「死生観、人生観、死と終末期にどう向き合うか」というテーマです。
途中入場で、京都大学院教授のカール・ベッカー氏の話しか聴けませんでしたが、わかりやすかったです。

ベッカー氏によると。日本人は、ほんの何十年か前まで、死を最も恐れない国民でした。
氏は、ハワイで日本人の看取りをしてこられましたが、死を恐れず、お浄土に行くことを願い、
念仏をしていた姿を見て、どこからその精神が来ているかを研究したいと30年前に来日されました。

また、大切な身近な人を突然亡くした悲しみは、法事や念仏などを行っていくことで、癒されてきたのです。
東日本大震災で、子どもを亡くした母親の写真です。会場が涙に包まれました。
そして、念仏はストレスなどを癒す力があると語られました。


午後からは、がん患者の部会です。「がんサバイバーの悩み」について共有しました。

サバイバーとは、初めて聞く言葉です。サバイバーという言葉自体は、「生き残る」という意味ですが、
がんという困難を抱えながら生きていく人、がんを告知されてからの生き方、本人だけでなく、
がんの影響を受ける人すべてのことであるとのことです。

他にも受けたい講義やセッションがありました。朝9時から夕方5時過ぎまで内容の濃い研究会でした。

今日は、懇親会もありました。沖縄の衣装を着けたスタッフと一緒に写真を撮りました。
私たちも、ホテルで無料レンタルの「かりゆし」を着ました。沖縄の夏の正装です。


懇親会では、私の尊敬する尼崎の在宅診療を積極的にされている長尾先生や、
西宮の「つどい場さくらちゃん」の丸ちゃんにも出会えて感激でした!



突然ですが、今度は沖縄です

明日からの「第19回日本ホスピス・在宅ケア研究会in沖縄大会」に参加するため、沖縄に来ました。
明日は朝9時から研究会が始まるため、前泊したのです。

特別講演はノンフィクション作家の柳田邦男さんがされる他、全国のホスピス、緩和ケア、在宅ケア関係者が
実践発表をされます。明日からしっかり勉強するため、今日は沖縄らしいことをさせて頂きました(笑)

遅めの昼食は、沖縄そばとゴーヤチャンプルです。おそばのスープが本当においしくて、全部平らげました。


その後は、一番短いコースでレンタカーを借りて、「おきなわワールド」へ。3人での行動でしたので、
モノレールやバスにのる料金と時間のロスを考えて決めました。

おきなわワールドでのスーパーエイサーはカッコよかったです。太鼓を打ち鳴らしながらジャンプしたり
シーサーのおどけた踊りで満喫しました。敷地内にある「玉泉洞」は、規模が大きく、これも見事でした。


そして、「斎場御嶽(せーふぁうたき)」。世界文化遺産になっています。
御嶽は、「聖地」の総称で、ここは琉球王国最高の聖地なのです。


少しの時間でしたが、沖縄を楽しませて頂きました。

明日は朝6時起きです。


空箱(そらばこ)にお邪魔しました

今朝の神戸新聞、「わがまちプラス」に紹介されていた、「空箱」に行ってきました。
オープンは16日土曜日ですが、プレオープンにお邪魔したのです。

加古川駅前の元旅館を改装した多目的スペースです。とてもおしゃれな空間でした。


1階はギャラリーにも使えます。今はマネジャーのお父さんの作品が展示されています。
アルミで作った「香炉」だそうです。ユニークですね。


カフェでとてもおいしいアイスコーヒーを頂きました。代表の方は私の好きな「Dr.ペッパー」を
飲まれていました。私物だそうです(笑)。少しお話を伺いました。

加古川駅周辺には、空き家がたくさんあります。古いですが、賑わった時代の名残りがある建物です。
これらの空き家を活用して、若手芸術家や起業者を支援したいと考えておられます。
近代的な街を目指しても、神戸にはなれません。加古川らしいものを創っていきたい話されました。

階段も洗面所も当時のままです。部屋の照明は取り替えられてます。


2階の5部屋は月2万円で貸し、お店などに使ってもらえたらと言われていました。加古川駅徒歩1分、
電車に乗ればすぐですから、都会の若者が週末だけのお店もできそうです。
いろんな可能性を秘めたスペースでした。

午後からは、会派の定例会。21日の委員会や、議会運営委員会などの打ち合わせを行いました。


この夏にみんなで考えること

昼過ぎまで「安心地域ケアつうしん」を持って市内を回りました。いろんな方と話すだけでなく、
庭に咲く花を見るのも楽しみです。

背の高いユリは加古川養護学校、白いハイビスカスは鹿児の郷の庭に植えてありました。
暑い暑い日差しに負けず、一生懸命に花は咲いています。


午後からは、9月に開催される全国市町村交流レガッタに向けて練習でした。
前回のレースから3週間ぶりに艇に乗りました。川の上は風がありますが、日差しも強いです。
9月までに真っ黒になってしまいそうです。(泣)

家に帰ると、関西電力から節電のお願いが入っていました。
本格的な夏を迎える7月以降、停電に至る可能性があると書いてあります。

オール電化をすることが、お得で省エネになるという関西電力の戦略に乗ってしまった我が家では、
調理や洗濯は電気代が安くなる時間帯に行っていますが、まだまだ工夫ができそうです。

以前、市の職員さんたちがecoの取り組みをしていることをブログで紹介しましたが、庁内のあちこちに
「ecoがわさん」のイラストが貼ってあります。

節電をすることで、多くの人がエネルギーのことを考える機会ができたと思います。
エネルギーを国の政策任せでなく、地域で考えていくこと、今こそ家庭で、職場で、多くの議論して、
声を上げていかなければならない時ではないでしょうか。


スウェーデン式マッサージ

今日は加古川認知症家族の会(加古川げんき会)の定例会でした。
ミニ講座の講師は聖マリア病院の地域連携室室長 老人看護専門看護師の得居みのりさんです。

テーマは「認知用の方とのコミュニケーション〜スウェーデン式マッサージ」です。
身体の接触を通して、孤立感を減少させ、ストレスの緩和や疲労感を解消することができます。
マッサージでリラックスすることで、免疫力を高め心身を健康な状態に保つことができるとのことです。


元々は未熟児を対象に始められました。身体に触れられた子供と、そうでない子供とは成長に変化が
あるというデータから、未熟児で生まれ保育器で過ごす赤ちゃんたちに施され、最近では新生児をはじめ、
高齢者、傷病者、妊婦さんなどにこのマッサージを行っているとのことです。

二人ペアになって実践してみました。マッサージを受ける方もする方もお互いにリラックスできました。


次はオイルマッサージです。オイルは植物性のものがいいそうです。オイルを使うことで、皮膚に栄養を
与え、乾燥を防ぎます。マッサージは、強くなく、皮膚の表面のみ刺激します。心地よかったです。


その後はプラザホテルで開催された、加古川市環境保全研究会主催の講演会に参加させて頂きました。
講師は、テレビタックルなのでもお馴染みの、青山繁晴氏です。


「二千年国家の新生」と題して、3時間近く、休憩も取らずに熱弁をふるわれました。
中国四千年の歴史と言いますが、中国は歴史上滅亡した時代もあり、二千年続いている国家は
日本だけである、というところから話が始まりました。

青山氏は、徹底した現場主義であること、そして日本国民の精神が脈々と引き継がれているということを
話されました。

日本が自前のエネルギーを持たなかったために、無謀にも先の戦争を起こしたという話や、
今回の福島原発の事故による死者は一人も出ておらず、チェルノブイリの事故では4千人が
亡くなっている事実を見れば、チェルノブイリと同じレベル7ではないのに、間違った情報を流す政権に
問題意識を持っておられるのだと感じました。

予定時間1時間を超えた講演にも関わらず、みんな真剣に耳を傾けていました。


加古川のいいとこ探し

今日は一日中、「安心地域ケアつうしん」を持って市内を回りました。
行った先でいろんなお話を聞かせて頂くのが楽しみでもあります。

午前中に訪問した「はぐるま福祉会」では、施設長とお話をすることが出来ました。加古川の福祉行政は
遅れていると言われることがありますが、「就労支援」の分野では、全国に先駆けて取り組んでこられ、
厚生労働省の村木厚子さんが課長時代に視察に来られたとのことです。

全てにおいて満点をとることはできないけれど、高い評価を得ているところはたくさんあると思います。
そういったこともきちんと調べ、市民の方にも知らせていきたいです。

「つつじ園」でも園長に施設内を案内して頂き、指定管理に移行にあたっての取り組みなどを聞きました。
去年から「バンディオンセ加古川」の選手3人がここで働いておられるそうです。若い職員が入ったことで、
園全体が活気づき、サッカー教室のようなこともされ、利用者にとても喜ばれているそうです。

お昼は、デイホーム「故郷」にお邪魔して、利用者の方と一緒に頂きました。施設長が、季節の食材を
使っておいしいお料理を提供されています。


「つうしん」を配る時は、美人の藤田さんと一緒なのでどこでも歓迎されます(笑)
午後から訪問した、「こどもりょういくせんたー」でも、事務長からお話を聞きました。

以前ブログに「りょういくせんたー」の建物表示に「蟻」が乗っていることを書いていましたが、
今日はそのことについて教えてくださいました。「蟻の品川」というくらい有名な左官職人さんが、
作られたそうです。


蟻を乗せることを施設側が依頼したわけではなく、建物表示の色んな案の中で、字体で選ばれたそうです。
その後に職人さんの「遊び心」を入れられたのでしょうか。
職人さんのお名前は、神戸新聞にも紹介されたことのある加古川町在住の品川博さんです。

今日一日だけでも、色んなお話を聞くことができ、加古川のいいところがたくさん見つかりました。


おいしい紅茶とイタリアン

今日は友人の誕生日。もう一人も6月末生まれなので、合同の誕生日会をしました。
いつもは忙しい仲間たちなので、一日中ゆっくりできるとなると大はしゃぎでした。

お昼は、明石にある「紅茶専門店アリエル」で、スパイシーカレーと、紅茶とスコーンを頂きました。


このお店は30年されているそうです。紅茶がとびきりおいしかったです。もちろん、カレーもスコーンも。
マスター一人でお店を切り盛りされています。素敵なお店です。


2時間も滞在した後は、三宮に向かいました。友人の誕生日プレゼントを選ぶ目的でしたが、
50%引きとなると自分のも欲しくなります。いろんな店に入って、試着しあったりしていると、
すぐに時間が経ってしまいました。

今夜はイタリアン、三宮の高架下にある「Nisioka」というお店です。
ここも古くから営業されているようです。
バーのような感じですが、おいしいイタリアンを食べさせてくれます。

古いビルの中、分厚い鉄のドアに店名が入っているだけで(しかも中にもう一枚ドアがある)、中の様子が
見えないので、初めての人はこのドアを開けるのに勇気がいります。中に入るとお洒落です。



時々上を走る電車の音が聞こえるのも、いい感じです。私たちの食欲に、店員さんがびっくりされてました。
こんな風に友人たちとゆっくり過ごすのは、本当に久しぶりのような気がします。


メイド・イン・かこがわ

今朝の神戸新聞でも紹介されていましたが、ニッケパークタウンで「メイド・イン・かこがわフェア2011」が
開催されています。加古川産の農畜産物や工業製品などをPRしています。
国内だけでなく、世界に誇れる技術がたくさんありました。


芝本産業さんの救護用シートやテントです。災害や大事故など、一度に多くの傷病者がある時に、
緊急的に救命するために、トレアージ(治療の優先度を決定すること)を迅速に行えるよう、
わかりやすく色分けされています。テレビ番組「ドクターヘリ」で使われたと聞いたことがあります。


喜倉堂さんのお菓子で作った作品です。


新聞で紹介してあった「プチプチ」。チリで起きた鉱山の落盤事故で閉じ込められた作業員の
暇つぶしのため、現地に届けられたそうです。私もプチプチしました。


色もデザインも目を引く「かこがわごん」。新聞で知っていましたが、実物は初めてです。


舞台ではサッカーチーム「バンディオンセ加古川」のメンバーが、インタビューに答えていました。


外のテントでは、加古川名物のカツメシやコロッケ、ホルモン餃子など飲食ブースもあります。
ぜひ、来て、見て、食べて下さいね。


今日はフル回転

朝は陵南公民館に行ってきました。老人大学の授業の中で、今日は館長さんが音楽講座をされました。
懐かしのメロディをサックスやギターで演奏され、それに合わせて学生たちが歌われました。


午後からはポートピアホテルで開催された、ひょうご震災記念21世紀研究機構主催のシンポジウム、
『スーパー広域災害・スーパー都市災害と危機管理』に行ってきました。

初めに理事長の貝原俊民氏の挨拶では、阪神大震災を経験した中で、「自分の命は自分で守る」
ための実践的な手引書を作りに取り組まれ、「災害対策全書」を完成させたとありました。


基調講演はテレビにもよく出演されている、「21世紀研究機構」理事長兼「人と防災未来」センター長、
東日本大震災復興構想会議委員である河田惠昭氏でした。

何故巨大な津波が来たのか、何故気象庁は津波を過小評価したのか、何故住民は避難しなかったのか、
等、わかりやすい言葉で説明されました。


その後は、パネルディスカッションです。

そうそうたるメンバーで、東日本大震災復興構想会議議長である、五百旗頭 真氏、
基調講演の河田氏、元陸上自衛隊北部方面総監 志方 俊之氏、
人と防災未来センター上級研究員で関西学院大学教授、復興制度研究所所長の室崎 益輝氏、
コーディネーターは21世紀研究機構統括 同志社大学教授の林 敏彦氏でした。


室崎氏の話された言葉が印象的でした。危機管理に必要なものは、
一つの基本・・・リーダーシップ  
三つの感性・・・スピード、スケール、現場感
五つのシステム・・・.ぅ鵐侫メーション∧資調達・運搬オペレーションぅ侫.ぅ淵鵐広ゥ灰泪鵐

今の対応では、おぼれている人を見て、浮き輪を買いにいくような支援体制だと揶揄されました。
スケールとは、何にどれだけ必要かを正しく理解できる感覚が大切で、義捐金がいくら必要なのか、
1兆円では1人1万円しか配れない、被災者は40〜50万人、必要なボランティアは1日に4〜5万人、
スケール、規模がわからないと目標が立てられないと話されました。

その他、仮設住宅についてや、原発についてなど、たくさんの提言をされ、内容の濃いものでした。

へとへとになって帰ってからも、夜はよさこい踊りの練習に行ってきました。
          



calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>

selected entries

categories

archives

links

search this site.

others

mobile

qrcode

上に戻る