咲いて咲いて咲きまくる

9時前頃議会に着くと、新しい制服に身を

包んだ消防隊員の初々しい姿に出会いました。

新年度がスタートしました。

 

桜が散りかけているところが多いですが、

市役所前の鹿児の庭の桜はまだ見頃です。

 

 

鹿児の庭の池に、垂れ下がるほどの

大きな桜、見応えがあります。

 

 

桜の時期になると斎藤一人さんの

「仁義」を思い出します。

 

『たった一度の人生を 

 世間の顔色うかがって

 やりたいこともやらないで

 死んでいく身の口惜しさ

 

 どうせもらった命なら

 ひと花咲かせて散っていく

 桜の花のいさぎよさ

 

 一度散っても翌年に

 見事に咲いて満開の

 花の命の素晴らしさ

 

 ひと花どころか百花も

 咲いて咲いて咲きまくる

 

 上で見ている神様よ

 私の見事な生き様を

 隅からすみまでご覧あれ』

 

咲いて咲いて咲きまくる、の

フレーズが好きです。

 

これは5年ほど前に頂いた、

元気が出る言葉集「伝説の小冊子」に

書いてあります。

 

 

何度も噛みしめたくなる言葉が

684個も入っています。

短い言葉をいくつか紹介しますね。

 

「楽しいことを極めることが極楽」

「頼まれごとは試されごと」

「自分の機嫌は、自分で取る」

「危ない橋も一度は渡れ」

「他人は鏡」



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